「小さなおばけシリーズ」や「魔女の宅急便」などの著者で有名な、角野栄子氏がIBBY(外部リンクにジャンプ)が主催する2018年国際アンデルセン賞の作家賞を受賞されました。
児童文学のノーベル賞ともいわれる、国際アンデルセン賞を日本人が受賞するのは3人目となります(1994年まど みちお氏、2014年の上橋菜穂子氏)。
滝野川図書館では、臨時特設コーナーを設置し著書の展示と貸出をおこなっています。
子どもたちに人気の「小さなおばけシリーズ」は、もうすぐ40周年を迎えます。
どうぞ、お手に取って読んでみてください!